秋田クラークに笑顔と元気な声が戻り、8月27日(水)は、週5日型コースの夏期休業後集会が行われました。その中で、夏休み期間に行われた卓球部、陸上部、バドミントン部の全国大会の報告があり、全校で活躍を称えあいました。走り幅跳びで、登利屋さんが実際に跳んだ距離5m52㎝を紐の長さで見た生徒たちからは「人間ってこんなに跳べるんだ」と感嘆の声が上がりました。
また、29日(金)に行われる体育祭に向けての決起動画を副会長の藤本さんが自主的に作成して発表しました。各チームのクラTカラーを基調に、生徒のインタビュー形式で進む動画は、体育祭に向けての意気込みが伝わるもので、さらに、ITプログラミングコースの技術力の高さを魅せてくれるすばらしい仕上がりでした。

